2008年の1月にパチンコのセミプロを目指すことを決断し、1年が経つ。
パチンコのセミプロを目指したものの、残念ながらセミプロ宣言することはできなかった。2008年の1年間トータルで14,230円のプラス(経費込)というかろうじてプラスを死守しただけとあってはセミプロへの道はまだまだ・・・といったところである。
『実力不足』
この一言に尽きるであろう。実力がなければつけるのみ。2009年は技術をもっと磨き必ずやセミプロとしての実力を身に付けたいものである。
さて2008年も終わるということで良かった点と悪かった点を振り返ってみよう。
良かった点
記録を取り続けた・・・パチンコで勝つための最も基本的な事項である。どんなに不調であっても収支を取り続けた。この継続は収穫だと思う。
悪かった点
勝てる要素がないのにパチスロのジャグラーを何度もして収支を悪くする結果となった。なんらかの勝てる要素がなければ単なるクジである。セミプロを目指す私が勝負する台ではないのだ。
技術的なことを言えばできていない部分は多々あるのだが、上記のように意識するだけでできることは最低限修正していこうと思う。
2009年こそ、セミプロ宣言するぞっ!!!
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
